大学院の講座のあと、近くの鶴岡アートフォーラムを訪れました。NPO仲間で、ここに働く友人から館内をご案内してもらいました。長倉さんの写真の被写体は、アフガンなどの戦地の子どもたち。屈託のない笑顔や貧しさの中でもたくましく生きる姿は、その息遣いが目の前に聞こえてくるような写真ばかりでした。 出口付近には、来年春公開のなんとも不思議な影絵の展示の予告ブース。言い表しようのない不思議なものでした。来春が楽しみです!
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東北公益文科大学大学院公開講座「自治体政策法務」を受講しました。 地方議会議員にとって、法務の知識は不可欠と思っていましたので、この講座は、願ってもいないチャンスでした。 まだ、前半(4日間)が終わったばかりですが、自治体の政策と法務がどのように関係するのか、自治体の条例を見る視点など、議会議員として貴重な講義でした。残りの後半の講義をより充実したものにするためにも、昨日今日と学んだことをまずは復習をして、より現実のものにしていきたいと思います。